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RIZAP×吉野家コラボ第2弾「ライザップ牛サラダエビアボガド」登場。高タンパク質で低糖質、野菜不足も補う

 RIZAPは、吉野家とのコラボレーション商品第2弾として、両社で共同開発したメニュー「ライザップ牛サラダエビアボガド」(税別600円)を、2月6日(木)11時より全国の吉野家店舗にて発売すると発表しました。

ごはんの代わりにサラダ。高たんぱく質・低糖質を実現

 「ライザップ牛サラダエビアボガド」は、カラダづくり中の方にとってありがたい“高タンパク質・低糖質”を実現した商品です。

 通常、吉野家の牛丼には具材の下にごはんが敷き詰められていますが、これをサラダで代用。炭水化物摂取を控えることができます。さらに、具材には牛肉、エビ、アボカド、鶏もも肉、ブロッコリー、キャベツ、玉ねぎ、半熟玉子を採用。コラボ第1弾「ライザップ牛サラダ」にエビとアボカドが追加されたことで、味わいだけでなくより一層食感も豊かになり、食べ応えがパワーアップしているといいます。

 カロリーは、たったの440kcal。不足しがちな野菜をたった1食で1日に摂りたい量の3分の1摂取できる点も魅力です。なお、2月6日(木)の「ライザップ牛サラダエビアボガド」発売後も、コラボ第1弾商品「ライザップ牛サラダ」は継続販売するそうです。

関連記事:【実食レポ】吉野家×RIZAP初コラボはなぜ誕生?高たんぱく低糖質「ライザップ牛サラダ」の筋肉メシ具合がすばらしい

<Text:辻村>

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