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【MELOSランキングTOP10】2017年9月に人気だった記事まとめ (1/2)

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 スポーツ×ライフスタイルマガジンMELOS内で、2017年9月に公開し、人気だった記事を10位までピックアップしてみました。

 8月はランニングアプリ紹介やコンビニのスポーツドリンク成分比較など、HOW TO記事が人気でしたが、夏の終わりの9月は、アスリート選手やスポーツアイドルなど、著名人のインタビュー内容にアクセスが集まったようです。

 さっそく10位から見ていきましょう。

10位 

宮城県初のウルトラマラソン!4つの温泉を巡って走る「みやぎ湯めぐりウルトラ遠足」レポート | 健康×スポーツ『MELOS』

 MELOSお馴染み、“走る”フリーライター三河賢文さんの体当たりレポ! 今回は「みやぎ湯めぐりウルトラ遠足」編です。

 ウルトラ遠足とは……!?  出場選手は前泊必須、地元の名産品をいただく懇親会からスタートします。翌日は朝4時から出発し、温泉を巡るちょっぴりユニークなウルトラマラソン。参加できなかった人も、レポを読んでせめて参加した気分に……!

9

大注目のアスリート美女&アイドル!スポーツと美にストイックな女性8人 | ビューティ, 趣味×スポーツ『MELOS』

 MELOSを華やかに盛り上げてくれるスポーツアイドル&アスリート美女たち。AKB48チーム8の宮城県代表・佐藤朱さんや、アップアップガールズ(仮)佐保明梨さん、秋葉原「MAID GYM」のトレーナー・meru(メル)さん、原宿発の5人組アイドルユニット「神宿」の羽島めいさん……。

 見た目は愛らしく可愛らしい彼女たちですが、その中身は「ガチで」スポーツに情熱を燃やす精神が宿っているのでした。

8

「いやいやながら続けた書道だけど、今思えばとてもよかった」。埼玉西武ライオンズ山川穂高(前編)【子どもの頃こんな習い事してました #2】 | 子育て×スポーツ『MELOS』

 埼玉西武ライオンズ山川穂高選手のインタビュー前編が、8位にランクイン。プロアスリート選手に、子どものころどんな習い事をしていたのかインタビューする企画の第二弾です(第一弾はスピードスケート髙木美帆さん!)。

 毛筆で四文字を30分かけて書くという、ユニークな書道の習い事もしていた山川選手。途方もない集中力を必要としますが、それがプロ野球の世界でも役に立っているようです。

7

背負投を武器に強くなる主人公に自分を重ねて。柔道・野村忠宏『柔道部物語』【私のバイブル #1(前編)】 | 趣味×スポーツ『MELOS』

 オリンピックで3大会連続金メダルを獲得した、柔道家の野村忠宏さん。彼がバイブルとしている漫画「柔道部物語」について、野村さんが語ります。

 主人公である三五十五(さんご・じゅうご)への共感、他漫画にはない一歩踏み込んだリアルな描写、上下関係の厳しさ……。

 いつか自分も漫画内のキャラとして登場できるのでは! 期待を込める野村さんの様子が見られます。

6

「マイナス10㎏に成功。もうマラソン中毒ですね(笑)」。サブスリーランナーの福島和可菜(前編)┃ガチでマラソンに挑む女性たち #2 | ビューティ×スポーツ『MELOS』

 最近はランナーの中にも女性の姿が多くなってきましたよね。前回はグラビアアイドル森咲智美さんでしたが、今回は元自衛官で、女性芸能人のフルマラソン最速記録を持つサブスリーランナーの福島和可菜さんにインタビューをしました。

 もとはダイエット目的で始めたマラソン。週に100km走り、食事制限なしで練習を始めた福島さんでしたが、ランニングフォームの改善に取り組んでからはグッと速度も上がりました。ダイエット成功はもちろんのこと、メンタル面でもポジティブに変化していったようです。

5

会えない日々に猛勉強してアスリートフードマイスターを取得。サッカー柿谷曜一朗の妻・丸高愛実<前編>【アスリートの妻が教えるとっておきレシピ #4】 | 健康×スポーツ『MELOS』 MELOS人気企画「アス妻」第4弾! サッカー柿谷曜一朗の妻・丸高愛実さんのとっておきレシピはハンバーグとのことで、柿谷家の食生活事情が語られています。スイスと日本という遠距離恋愛中に、アスリートフードマイスターを取得したという丸高さん。資格を取ったことで、栄養面を意識した献立作りがスムーズになったのだとか。

4

「もう野球をやめたい」という息子の一言に母が返した言葉は。埼玉西武ライオンズ山川穂高(後編)【子どもの頃こんな習い事してました #2】 | 子育て×スポーツ『MELOS』

 実はアイススケートから書道、ピアノまで嗜んでいた、埼玉西武ライオンズ山川穂高選手。高校の時は甲子園を目標にしており、プロ野球選手を目指し始めたのは大学のとき。しかし高校1年のとき、部の上下関係があまりに厳しかったため、本気で辞めるつもりだったとのこと。

 しかし、プロ野球選手になるまで野球を続けさせた、ある出来事があったのです。そのきっかけの出来事とは……。

さて、いよいよ上位3つの紹介です!

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