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「豆乳の飲み過ぎは危ない」ってホント?どれくらい飲むのは大丈夫なのか (1/2)

「肌に良い」「タンパク質が摂れる」「満腹感を得られる」などの理由から、健康飲料として根強い人気を誇る豆乳。みなさんは1日にどれくらい飲んでいますか? また、どれくらいから飲みすぎか知っていますか?

ここでは、豆乳を飲みすぎるとどうなるのかについて、『豆乳の効果とは』という記事から切り出してご紹介します。

豆乳を飲み過ぎるとどうなる?

豆乳の飲みすぎによる、たんぱく質の過剰摂取で病気になるという研究はありませんが、

  • 内臓疲労
  • 体重増加

などは考えられます。摂取量には気をつけましょう。

豆乳は1日どれくらい飲めばいい?

1日の摂取目安は、200mlパックを1~2本です。

別途、サプリメントやプロテインを飲んでいる場合は、過剰にたんぱく質を摂取してしまう可能性があるので、サプリメントまたは豆乳の量を調整しましょう。

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