• Facebook
  • Twitter
  • Instagram
  • YouTube

ダンベルの重さはどのくらいがいい? 筋トレの負荷強度&回数の決め方

 自宅筋トレをするなら持っておきたい「ダンベル」。腕や肩、上半身を鍛えたい人にはおなじみの筋トレアイテムです。ただ、いざ選ぶとなると、自分に合った重さは何キロなのか、分かりにくいと感じるかもしれません。

 今回は、トライアスロンや自転車競技などで活躍しているMIHOさんが、自身の経験を踏まえて動画で解説していきます。特にトレ初心者の方は、ぜひ参考にしてみてください。

\動画で解説をチェック/

質問の内容

① 筋力を上げるには、どのくらいの重さがいい?
② 体の見た目を変えたい場合は?
③ MIHOさんは、どれぐらいの重さでやっていますか?
④「サイドレイズ」では、どのくらいの重さがいい?
⑤ 重さを決めるときに、気をつけることは?
⑥ 筋トレで起こる怪我は、どんなもの?
⑦ 筋持久力を上げるには?
⑧ 重さ以外で、負荷を高める方法は?

この動画を見てくれた方におすすめの動画&記事

動画

ダイエットに効果的!1分間の高負荷スクワットで、下半身痩せを目指そう

ダンベルで背中を鍛える筋トレ!広背筋・僧帽筋に効く

記事

ダンベルの正しい選び方。何キロから買うべき?おすすめの重さは?ダンベル筋トレメニューも解説

折りたたみできるダンベル、水や砂を入れて10〜14キロに対応。Makuakeで登場

[監修・トレーニング指導]
鳥光健仁(とりみつ・たけのり)
ReebokONEエリート /フィットネスランニングトレーナー。千葉県出身、1991年生まれ。

\もう一度動画でおさらい/

[出演者プロフィール]
MIHO/トライアスロン、トレイルランニング、マラソン、スパルタンレース、筋トレなどが大好きなガチの“市民アスリート”。日本初のe-sports BIKEのプロチーム「ONELAP ANGEL」のメンバーとしても活動。フルマラソン自己ベストは3時間13分20秒(ネットタイム/2019年さいたま国際マラソン)。1児の母。
【公式Instagramアカウント】https://www.instagram.com/mip0000/

<Text:MELOS編集部>

ランキング

  • 最新

特集 - SPECIAL -

連載 - SERIES -